長崎県経営者協会発行の会報誌『経協ニュースながさき』Vol.60の『会員企業紹介』コーナーに税理士法人アップパートナーズ長崎オフィスが掲載されました!

【誌面本文での記載内容】

企業概要

我々アップパートナーズグループは、クライアントの「身近な税理士事務所に総合的なサポートを」というご要望にお応えするため、
内田会計事務所(長崎市)と菅村経営(伊万里市)が2008年9月1日に経営統合し誕生しました。現在はスタッフ約250名と4か所(長崎市・佐世保市・福岡市・伊万里市)のオフィスを擁するコンサルティングファームとして活動しています。税理士事務所が母体ですので、提供するサービスは財務状況の報告や税務申告の代行がベースですが、そこから派生して開業支援・経営計画策定・資金繰り・事業継承の相談など、中小企業の経営を総合的にサポートしています。

経営方針

かつての税理士事務所では、主に後処理の仕事を行ってきました。過去の取引を集計し、経営成績をまとめ、終わった結果に対しての税金を計算する仕事でした。
しかし時代は変わり、厳しい経営環境下、中小企業の平均寿命が10年を切る時代となっています。そのような時代に、税理士事務所は過去の数字を処理するだけでいいのか? 過去を分析し、そこから学び、未来を創ることに活かすことが大事ではないか? そういった想いからアップパートナーズグループは「未来創造」を経営理念に掲げ、「社外重役」として経営者様に寄り添い、中小企業の経営をお支えすることで地域社会貢献の実現を目指しています。

特徴

「社外重役」として中小企業のお役に立てるよう、アップパートナーズグループは社内外に専門家のネットワークを構築し、経営者の皆様のお困りごとにワンストップで対応できる体制を作っています。地域の中小企業に密着した身近な相談相手でありながら、組織力を活かし専門性の高いサービスを提供することで、真に中小企業のお役に立てる存在でありたい、そのように考えています。

(長崎県経営者協会『経協ニュースVol.60「会員企業紹介」』より)

☆本誌やバックナンバーをご希望の方は、以下より長崎県経営者協会の公式サイトをご覧ください!☆

http://www.naga-keikyo.jp/